2010年5月アーカイブ
やっぱりKanye Westって相当すごい人なのでは。
トラックの制作のスキル/新しさが完全に頭ひとつ出てる。。。
これはジャンル問わず相当フレッシュな印象を与えるのでは。
連続5回聴きましたが、まだ聴き足りない位の情報量。
最近は前ほど買ってないのですが、
ここ半年程の購入記録。
<AirJordan2010>

ここ半年程の購入記録。
<AirJordan2010>

ナンバリングが23で終了して2009、2010と年毎のネーミングになりました。
やっぱり最新のテクノロジーなので履きやすいです。
中央のスケルトンパーツやタンが左右非対称などかなりの意欲作。
<New Balance 1300 2010復刻 JP>

1300は定期的に再発してるのですが、
ディテールをかなり追い込んだ作りで往年のファンを唸らせた今回の復刻。
即品切れで結構入手困難でした。Vibramソールが肝。
本当に履きやすく疲れない良いスニーカーです。
<Nike Spizike Black/New Blue-white Infrared>

一瞬Spizikeに見えない感じのカラーリングは見事!
パテントの使い方も良い感じで全体の配色が重くなりすぎず、
意外と何にでも合うので良く履いてます。
<Nike Foamposite Pro Pearl White 2010>

Penny Hardaway!!!という事でこれはやっぱりいっときました。
パールホワイトが良い感じです。
やっぱり最新のテクノロジーなので履きやすいです。
中央のスケルトンパーツやタンが左右非対称などかなりの意欲作。
<New Balance 1300 2010復刻 JP>

1300は定期的に再発してるのですが、
ディテールをかなり追い込んだ作りで往年のファンを唸らせた今回の復刻。
即品切れで結構入手困難でした。Vibramソールが肝。
本当に履きやすく疲れない良いスニーカーです。
<Nike Spizike Black/New Blue-white Infrared>

一瞬Spizikeに見えない感じのカラーリングは見事!
パテントの使い方も良い感じで全体の配色が重くなりすぎず、
意外と何にでも合うので良く履いてます。
<Nike Foamposite Pro Pearl White 2010>

Penny Hardaway!!!という事でこれはやっぱりいっときました。
パールホワイトが良い感じです。
スウォッシュは要らなかったかも。。。
<Nike Air Jordan6 Retro Bulls Color>

a.k.a.桜木花道カラーw。
まだ注文のみで届いてませんが、楽しみです。
やはりオリジナルカラーは普遍的魅力があります。
海外だとこれとホワイト部分がブラックの2足セットとかもあるっぽいです。
<Nike Air Jordan6 Retro Bulls Color>

a.k.a.桜木花道カラーw。
まだ注文のみで届いてませんが、楽しみです。
やはりオリジナルカラーは普遍的魅力があります。
海外だとこれとホワイト部分がブラックの2足セットとかもあるっぽいです。
ふと気になったもの(細かい説明なしで)。。。
実用性高そう。

住みやすそう。






真剣な眼差し。

枕元にあったら良さそう。

枕としては微妙そうw。

曲は好き、ビジュアルは少し面白い方向?。

Banksyのドキュメンタリー映画
ステンシルを使った見事なグラフィティーはもとより、
有名美術館に自分の作品を勝手に置いてきたり、
例のパリス・ヒルトンのCD置き換えとかアイディアも面白すぎ。
作風もそのシニカルなメッセージ性も大好きです。
"Exit Through The Gift Shop"
楽しみです。ステンシルを使った見事なグラフィティーはもとより、
有名美術館に自分の作品を勝手に置いてきたり、
例のパリス・ヒルトンのCD置き換えとかアイディアも面白すぎ。
作風もそのシニカルなメッセージ性も大好きです。

D.O.I.
90年代中期DJ Kensei,NikとIndopepsychicsを結成し、数々のブレークビーツアートを制作、国内のみならず海外でも評価を得る。
またエンジニア/ マニュピレーターとしてもブッダブランド、MURO、ニトロマイクロフォンアンダーグランド、TOKONA-X、ライムスター、キングギドラをはじめとするHIPHOP 勢からMOOMIN、PUSHIM、FIREBALL等のReggae勢、Tina、Soulhead、AI等のR&BからChemistry等のPOPSまでそれぞれのジャンルで際立ったアーティストの作品に参加。最近では安室奈美恵、倖田來未、EXILE等のメガヒットアーティストからMiChi、DEX PISTOLSら次世代クラブシーンのアーティストのMIXを担当、活動の幅を広げている。
プロデューサーとしても様々なアーティストにトラック/REMIXを提供しており、2003年には生演奏とMAX/MSP(プログラミングソフト)との融合を目指した実験的インストソロアルバム''AUDIBLE''も発表している。
