Angela Johnson, Darien, TLC...

すっかりご無沙汰ムログになってしまいました...。
仕事もやっと一段落したし8月は暇そうなので、これからはモリモリ書いていきたいと思います...(という希望)
 
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3週間前に観た(汗)、アンジェラ・ジョンソン&ダリエンのライヴ@コットン・クラブ。
アンジェラのライヴは初めてでしたが、CDより全然ファンキーでパワフルで素晴らしかったです。
ルーファスやマーヴィン・ゲイのカヴァーもやったり。
 
で、アンジェラ以上に楽しみにしていたのが、ゲスト出演したダリエン!
アンジェラとダリエンは同じPurpose Record所属であり、
ジグマスタズやクーリーズ・ホット・ボックスなどが参加したサントラ『25 Strong』にも参加していた人物。
(ようはスピナ絡みの人です)。
去年出たデビュー・アルバム『If These Walls Could Talk』も相当良かったので(ライナー書いてるのでよろしくお願いしますw)
初来日ライヴも楽しみにしてました。
 
彼はアンジェラとのデュエット"All In Me"を含め3曲くらいしかやりませんでしたが、
優しくマイルドな声が心地好かったです。意外に格好良かったし。
早く単独ライヴを観たいです!
 
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 Angela Johnson『It's Personal』。ダリエンとのデュエット"All In Me"収録。 

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Darien『If These Walls Could Talk』

2人のデュエット"All In Me" 

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そして2週間前に観た(汗)TLCのライヴ@ビルボードライヴ。

TLCに関しては、観れただけで十分というか、胸がいっぱい。
出てきた瞬間から泣きそうでした。
口パクだし、バックに流れる過去の映像とのダンスのキレの違いに悲しくなったり、
T・ボズはかなりオバちゃん体型だしと、不満を言おうと思えばたくさん出てくるんですが、
そんなことどーでもいい!!!と思ってしまいます。
以前Spring Grooveで来日した時やらなかった"Diggin' On You"もやったのも嬉しかったです。
あとチリの息子も可愛かった!(ダラス・オースティンとの子?)
 
しかしやはりレフト・アイがいないのは、わかっちゃいるけど寂しすぎる...。

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Left Eye, Forever!

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そして最近のお気に入りはMUROさんのミックスCD『Tropicooool Boogie Ⅴ』。
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知らない曲ばっかりでしたが(爆)、それでも私好みのダンス・チューンがたっぷり入ってて聴いてて楽しかったです。
夏にピッタリですよ~!

Kut Klose is Back!!!

90年代ガールズ・グループの中でも個人的に最も好きなカット・クロースがまさかの復活。
嬉しすぎます!!!泣

 

アセナ・ケイジは最高に好きなシンガーです。幻のソロ・デビューアルバムのサンプル・カセットが実家にあるはず...。

いつ聴いても泣けます。青春クラシック!

 

キース・スウェットとのコラボも最高。もちろん"Nobody"もね!

Spend The Night

最近B. Howardのアルバム『Genesis』が好きで、よく聴いてるんですが、
"Spend The Night"という曲の冒頭の笑い声が、マイケル・ジャクソン"Off The Wall"のイントロのオマージュのような気がして仕方ないのですが、どうでしょう......。
 
というブログを書きたかったんですが、Youtubeとかで音源がアップされておらず。泣
代わりに、これまたマイケルを彷彿とさせる"Dance Floor"をどうぞ!
この曲のストリングス・アレンジを『Off The Wall』に参加していたベンジャミン・ライトが手掛けていたりして、
マイケルとの縁を弥が上にも感じさせます。
 
他にもアルバムにはランディ・ジャクソンの娘、ジェネヴィーヴ・ジャクソンがコーラスで参加していたりと、
なにかとマイケルを思い起こさせる内容。マイケル・ファンもそうじゃなくとも、オススメです!
 
そして"Spend The Night"といえば、N'Phaseの"Spend The Night"も忘れ難き名曲。
94年のR.Kellyクラシック!

Powerful Divas!

シェリル・リンのライヴ@Billboard Liveへ。
何度か来日してますが、私は初見。
パワフルなんだろうなーとは思ってましたが、とんでもなくパワフルでダイナミックでした(体型もw)。
 "Shake It Up Tonight" "In The Night" "Encore" "Got To Be Real"等々、
スロウよりアップが多くて、大ディスコ大会といった趣。
吉岡さんのブログを読むと"Georgy Porgy"もやったとか...。私が観た回はやらず残念でした。
シェリル・リンは6thアルバム『It's Gonna Be Right』の再発のライナーを書く予定なので、そちらもよろしくデース♪ 
ジャム&ルイス版"Got To Be Real"ともいうべき"It's Gonna Be Right"。確かにソックリ。
 
 
そして昨日はリーラ・ジェイムスのライヴ@Billboard Liveへ。
すっかり初見だと思って臨んだら、メイズ"Joy And Pain"のカヴァーをした時に
「これ、観たことある!」と思いだしました...。
しかしこちらもシェリル・リンに負けず劣らずのド迫力ヴォーカル。
ここまで歌がうまければシンガーになる他ないよなーなんて思ったりしました。
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スタックスから出た新作『My Soul』も良いですよ。チェケラ!
 
他にもルックスが似てることからマイケルの隠し子と噂された(当然デマですけど。実際はミキ・ハワードの息子)
B・ハワードのコンベンションがあったのだけど行けず...。
今日もロックス(ROX)の無料ライヴがあるけど行けず...。
と、ワールド・カップの陰に隠れて(?)来日ラッシュな今日この頃です。
 
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ジャイマイカ人とイラン人のハーフという出自を感じさせるレゲエ・フレイヴァ漂う曲が多いのが特徴。
どことなくローリン・ヒルを彷彿とさせます。

ライヴ三連荘

といっても、2週間前の話ですが...。
 
9日(木)は、安室ちゃんのライヴ@国際フォーラム
前回観た代々木第一体育館に比べてだいぶ狭い会場だったので(それでも普通に考えれば大きな会場ですが)
安室ちゃんがより近くで見れて嬉しかったです。
そして相変わらず超可愛い!!!
2曲を除いてアップ・ナンバーばかり&ずっと踊っててホント凄い。超ストイック。
MUROさんプロデュースの"Rock Steady"ももちろんやりました!
そして今回もMCは一切なし。バンドメンバーまで映像で紹介するという徹底ぶり。
最後に「また来てねー!」とは言ってましたが。
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お土産にパンフレットを頂きました。
パンフ制作は安室ちゃんのライヴのStage Art Directorでもある(そして安室ちゃんのCMも手掛けている)Kazoo氏。
 
 
10日(金)はJUJUのライヴ@JTBホール
ツアー・ファイナルということで、場慣れしてる感がありました。
堂々としたステージングで良かったです。
そして毎回書いてる気がしますが、ホントーーーーーに歌がうまい!!!
彼女のライヴは一度生で観た方がいいと思いますよ、マジで!
"夜の果て"を歌ってる時はNYのジャズクラブにいるような雰囲気でした(NYのジャズクラブ、行ったことないですけど。笑)
観客からのリクエストに応えて歌いだしたりと、自由度の高い、且つクオリティの高いライヴでした。大満足!
 
 
そして11日(土)はMighty Crownプレゼンツのイベント『Zero-第一章-』@日比谷野外音楽堂
マイティ所属の面々が入れ替わりで出てきて、色んな組み合わせで歌ったり、
日本のレゲエの歴史を振り返るコーナーがあったり(コレ、本当に面白かった!)、
Fire Ballがオリジナルメンバー5人で登場したり、色んな仕掛けがたくさんあって、本当に楽しかったです。
個人的にはやはりPUSHIMの登場にアガったーーー!!!
お客さんも大盛り上がりでしたね。
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↑終演後に配られていたフリーペーパー「Strive」。MUROさんも書かれてましたが、相当中身が濃ゆい!
これがタダなんて、ゴイスーです...。
 
 
と、色んな刺激を受けた3日間でした。
今日はシェリル・リンのライヴに行ってきたんですが、またそれは次回...。
 
 
<オマケ> 
「Soul Power」観てきました!やっぱりJBがダントツでカッコ良かったです。もっとライヴ観たかった...。
あとシスター・スレッジ(当然だけど超若い!)がバックステージの映像しかなかったのが残念でした...。ライヴ観たかった!
74年のザイールでこんな大きなフェスが行われていたことが凄いと思ったし、
公民権運動が沈静化しつつもまだまだ"怒り"に満ちてる感じもしました。
とにもかくにも黒人音楽好きなら観て損はないと思いますよ~。

favorite music

三太さんのブログ、楽しく拝見しました。
DeemiとかK Foxとか、どこ行っちゃったんでしょうね...。当時レーベルの一押しでもあったのに。
K Michelleはアルバムが本当に楽しみ。ミックステープ『What's The 901』(タイトルからして素敵!)も相当良かったです。
 
私も三太さんに感化されて、たまには音楽ライターらしくR&Bのことをいっぱい書きたいなーと思ったのですが、
書くことが浮かばず(こらこら)。
テキツーに最近好きな曲についてつらつら書いてみたいと思います。
 

Ciara/Ride(Remix Ft. Andre 3000 and Bei Maejor)

最近リークされたものではこれは好き。
リュダクリスとビー・メイジャーをフィーチャーしたリミックスとトラックは一緒かな。
けどアンドレ3000の参加は嬉しい!しかしここでのアンドレはやたらテンション低いっす...。
オリジナルより断然こっちですねー。こっちの方がシアラの可愛らしさが出てると思います。
ビー・メイジャーはそろそろアルバム出るんですかね?!
 
アンドレ3000といえばアウトキャスト。アウトキャストといえばビッグ・ボーイ。
ということで、だいぶ前から話題沸騰中のジャネル・モネイの"Tightrope(feat. Big Boi)"も大好き。
やたらデカい映像でスミマセン...(PVこれしかなかった...) 

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アルバム『Archandroid』も傑作の声が高いですね~。私も大好き。特にアフロ・ビートな"Dance Or Die"と"Faster"、マイケル"Rock With You"に似たビートも登場する"Locked Inside"なんかが好きです。お薦めです!

 
アンドレ3000といえばケリス"Millionaire"。
"Millionarie"より上を行くのが"Billionaire"。"Billionaire"といえばトラヴィー・マッコイ。
というわけで、この曲も大好きです。(超強引な紹介w)
 
ブルーノ・マーズは今年の目玉ですね~。
 
アンドレ3000といえばアトランタ。というわけで、同じアトランタ出身のアッシャーのこの新曲も大のお気に入りです。
 
 
と、なぜかアンドレ3000を中心に書いてみましたw
 
 
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"Love Love Love"の初公開ライヴテイクはホント泣けます。BPM早めなアレンジもライヴ感があって良し。
こちらもソウル・ファンは必聴ですよ~!

Joe Bataan!!!

奇跡の初来日を果たしたジョー・バターンのライヴへ行ってきました。
実はチケットを取り忘れ、気付いた時には売り切れ...。行くのを諦めていたのですが(当日券出てましたけど)、
行けなくなってしまったお友達がチケットを譲ってくれて、急遽前日に行けることになったのでした。
シマさん本当にありがとうございます!!!
 
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会場は浅草のアサヒ・アートスクエア。
初めて行きましたが(浅草自体2回目。ちなみに1度目はリュダクリスの取材でw)、
会場が超ちっちゃくてビックリ!ステージまで激近!嬉しい!!!
かなり公民館ちっく(失礼!けどそれが味があっていいのよ)でしたが、
なぜ浅草のこの場所でやることになったのでしょう...。しかも1日だけだし。
けど観客としては嬉しい限りです。
あとお客さんは250人限定でしたが、やたら知り合いが多かったです(笑)。
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開演前にセットリスト↑もバッチリ見えましたが、しかしセットリストに沿った内容ではなく、
3曲目くらいに早くも観客からやってほしい曲を募ったり(その時やったのは「Ordinary Guy」)、
ラストに「Gypsy Woman」をやったりしてました。
私の大好きな「Rap-O Clap-O」をやってくれたのは嬉しかったけど、アレンジがスカスカすぎていただけなかったっす...。
やっぱりコレが好き↑  
 
ともあれ、お客さんも全国からマニアが集まってる感じだったし(すんごい盛り上がり!)
ジョー・バターンも齢68にしてまだまだ声が出ていたし、
なにより彼自身、すごい楽しそうにライヴをしていて、凄くハッピーでファンキーなライヴでした。
これに味をしめて、ジョー・バターンもまた来日してくれるといいですね。
(その時はまた同じ会場でやってほしいです!)

K'Naan

昨年リリースしたセカンド・アルバムにして世界デビュー・アルバム『Troubadour』が好評のソマリア出身のラッパー、K'Naan(ケイナーン)にインタビュー。
ソマリアで体験したことがやはり影響しているのか、物凄くセンシティヴな人でした。
鬱病になったこともあるそうだし...。
けどそういう話を今ではインタビューで話せるくらい(もちろん私から聞いたのではなく、彼が話してくれたのです)
精神的にも回復はしてるとは思いますが。インタビュー中は笑顔もたくさん出たしね。
NASがアイドルだったそうで、NASとダミアン・マーリーのアルバムに参加出来たことを物凄く喜んでました。
あとオシャレで無茶苦茶細い!そしてマネージャーさんがモデルのようにカッコ良かったっす...。
 
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記念写真。私は自主規制でお願いします(過剰に顔を隠し過ぎましたw)
 
ケイナーンの"Wavin' Flag"は2010年ワールドカップの公式ソング、
及びコカコーラのキャンペーンソングに選ばれており、
色んな国のラッパーをフィーチャーしたリミックス・ヴァージョンが存在するのですが、
日本ヴァージョンとして我らがAIちゃんが参加。
AIちゃんの6月30日発売のシングル「Still...feat.AK-69」のカップリングに収録されてます。
こちらもチェケラ! 

Rhymester / King Of Stage Vol.8

最新アルバム『マニフェスト』を引っ提げての、ライムスター「King Of Stage Vol.8」。
私はゼップ東京と追加公演のクラブチッタ川崎の2ステージを観させて頂きました。
 
ゼップではジブラさん、ツイギーさん、ダボさんが登場しての"Once Again Remix"や、
ロマンクルーが登場しての"紳士同盟"といったスペシャルがあり。
そしてチッタではFire Bが登場しての"Heat Island"に、
DJジンさんがブースの前に出てきて、MCとしてステージに立った
キック・ザ・カン・クルー"マルシェ"のカヴァーというスペシャルがありました。
(これは地方公演でもやったと思うから、川崎スペシャルではないかな?けどジンさんがブース前に出てきたのはこの日が初めてと言ってました)
"マルシェ"はかなりアガりましたね~。ノリノリ(死語)で踊っちゃいました。
 
個人的にはチッタ公演の方がグッとあるものがあったというか
(決してゼップが良くなかったわけじゃないんだけど。むしろ良かったし)。
なんて話をライムスター事務所社長のKさんに話したら
「ゼップは地方でやってきたことを、一回全部組みかえてやったから(スペシャル・ゲストの登場などがあったので)、ちょっと違う感じになったけど、チッタはそれまでやってきたセットの集大成だったから、イキも合ってたし、バッチリなライヴだった」といったことを仰っていて、なるほどなーと思いました。
全公演出演したComa-Chiが、チッタの最終日だけ、最新シングル"Step Up!"ではなく、
前アルバム収録の"感謝"を歌ったのだけど、この曲もライムスのステージと合ってて、かなり良かったです。
忘れちゃいけない、我らがMaki The Magic氏はゼップ東京&川崎ともに最高でしたよ~!
 
あと、お客さんも本当に素晴らしい!みんな終始手を振ったり、歌詞を歌ったり。
お客さんも含めの「キング・オブ・ステージ」なんだなーなんて改めて思いました。
ライムスターのライヴはいつだって最高だけど、今回も本当に楽しかったです。
メンバーお三方、スタッフの皆さま、お疲れ様でした!&素敵なライヴをありがとうございました!
 
 
ステージ中の写真はさすがに撮ってないので、チッタ終了後の打ち上げの写真を...。

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ジンさん&大自然くん。この写真だと大自然くんがジンさんを「よしよし」と慰めてる感じがしますねw

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Maki The Magic先生。この日も最後は何を言ってるのかよくわかりませんでした...。

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ヤナタケさんに送ってもらった貴重な1枚。Dさんがいない!

Coma-Chi's Birthday!

Coma-Chiのバースデー・パーティー@渋谷Microcosmos。
私は終電までしかいれなかったのですが、早い時間からみんな駆けつけていて豪華なパーティーでした。
Coma-Chi愛されてるなー。本当におめでとう!
 
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本日の主役。セクシー!
 
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MCはZEEBRAさん
 
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ケーキも登場。 
 
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DELIさん&DABOさんが駆けつけての"今夜はバースデーバッシュ"に主役も号泣。
 
 
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24時をまわったところでみんなで乾杯!本当におめでとー!
 
 
<オマケ>
このパーティーを含め、コマチとはこの日で4日連続会ってました...。
うち2日は取材だったんだけど(テレビと雑誌)、その時の写真↓ Floor-net編集部56君からもらった誕プレとともに。
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Coma-Chiのセカンド・フル・アルバム『Beauty Or The Beast』は5月26日発売です!みなさんチェケラ~!

MAKI KAWAGUCHI
音楽ライター。「bmr」「Music Magazine」「ADLIB」「WOOFIN'」等の雑誌をはじめ、メアリー・J・ブライジ、アッシャー、キーシャ・コール等海外R&Bアーティストのアルバムのライナーノーツ、CDショップのフリーペーパー、アーティストの宣材資料などに執筆。
現時点でオフィシャル・ライターを担当しているアーティストはPUSHIM、AI、JUJU、Tinaなど。

2010年7月

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