
ROOT SOUL
Kyoto Jazz Massiveのプロダクションに携わり、 KJM Liveではバンドリーダーも務めるベーシスト兼プロデューサー池田憲一のソロプロジェクト。2009年 ついに1stアルバム『ROOT SOUL』をリリースした。現役のClub渋谷theROOMスタッフでもある。
東京のダンスフロアを見つめ続ける男が放つ、その世界標準ソウルサウンドは、Gilles Peterson, Ashley Beedle, Juergen v. Knoblauch, Alexander Barck (Jazzanova),などなど世界のトップDJにプレイされ、Crossover, Rare Groove, Hip Hop, House,などあらゆるシーンから高い評価を得ている。
Tokyo Crossover Jazz Festival 2009では、 ボーカル、ホーンセクションも加えた10人編成でのライブアクトで新木場ageHaメインアリーナを絶叫させた。 2010年1月「In BUSINESS」にてオーサカ=モノレールとの対バンを成功させる。
また、Bugz In The AtticのOrin Waltersのプロデュースの元、パーカッショニスト兼トランぺッターのHiderowと共にラテンプロジェクトMano Arribaを始動させている。
ROOT SOUL Web Site
Mano Arriba Web Site